視力を落としているのは白砂糖のせい?

近年、近視の人が増えている傾向があると感じているのは私だけではないかと思います。

私自身も、中学生になってから、ガクンと急に視力が落ちて、高校生にはコンタクトレンズ使用の日々でした。

一度悪くなってしまった視力はなかなか自力で回復させることがとっても困難です。

一般的には、「暗いところで文字や画面をみる」「ゲームのしすぎ」「勉強のとき姿勢が悪い」などの原因で視力が悪くなる、悪くなったと言われておりますが、では、そもそも視力低下の原因が食べ物にあるとしたら?

 

白砂糖は酸性食品の代表ですが、摂取すると、中和するために体内のカルシウムやミネラルを奪ってしまい、さらに分解させるためにビタミンB1を消費してしまいます。

体内カルシウムが不足すると毛細血管を収縮させ、筋肉の働きを悪くします。その影響を一番受けてしまうのが繊細な毛様体筋という筋肉のある目になるそうです。

そしてビタミンB1の欠乏は、貧血や疲労、記憶障害にもつながります。さらに白砂糖は体を非常に冷やしていきます。

視力に大切なのは「血流」ですから、いかに血液の流れを良くし、体を温めて代謝をよくするかにあるかと思います。

白砂糖の摂取をやめただけで、目によいのはもちろんですが、白砂糖は、糖尿病、低血糖、精神病などなど、病名をあげたらきりがないほど、ありとあらゆる不調へと繋がって、重い病気を引き起こしています。

白砂糖は急激な血糖値の上昇を引き起こし、血糖値のアップダウンが激しくなりますから、それはまさにイライラや癇癪、喧嘩の原因にもなります。自分の心とは裏腹に、口にしたくない言葉や態度をとって、周りの人を悲しませることにもつながっていきます。

オーリングテストでも、砂糖を手にすると力が入らない体験ができますが、体内に入るということは、砂糖水を血管に流しているようなものです。

砂糖水は電気を通さないとうことから、神経伝達ができなくなり、良い気を通さない、鈍る、いうことにもなっていきます。

判断力、決断力、仕事や人生の中でとっても大切なエネルギーを失わないためにも、そして、視力の大切さは、悪くなってからでは苦労が絶えません。

近視もそうですが、老眼も筋力の低下からきますので、毛細血管を収縮させないように気をつけましょう。

 

 

 


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