高熱すぎる「温熱療法」は、かえって逆効果

温熱療法やゲルマニウム療法、心理療法などによって、末期がんの患者さんを何人も治していると、本に書かれています。

しかし全身温熱療法をたった1回受けただけでギブアップしてしまうことがあります。全身温熱療法の装置の中はものすごい熱さで高熱が出たうえに、免疫力を高めるという目的で、通常は皮下に注射するピシバニールを静脈に注射され、体調が完全に狂ってしまいます。

温熱療法を受けたあとは、高熱と頭痛に悩まされ、脱水症状で全身がだるくなり、トイレに行くのがやっとという状態にまでなることもあります。

退院後は強引に数か月分の薬を手渡され、1週間分の入院治療費100万円を請求されることもあります。

「冷え」「低体温」はがんの原因の一つです。身体が冷えると、血流が悪くなってリンパ球の活動が鈍くなり、免疫力が下がります。人間の免疫力がもっとも高まるのは、体温が36.5から37度以上のときであり、これより1度下回るだけで、免疫力は大幅にダウンします。

また、がん細胞は、体温が低いと増殖しやすく、39度を越えると衰え始め42度で死滅するといわれています。身体を温めて体温を上げる温熱療法ががんに効く、といわれているのは、そのためです。

しかし、全身を40度以上にすれば、正常細胞も少なからず影響を受け、体力が奪われ、自己治癒力は著しく低下し、かえって逆効果になってしまいます。

医療の知識が豊富な医師でもどの民間療法が適切か、どうか見抜くのは難しいのです。体調の変化を観察することと、「何かおかしい」という感覚がうさんくさい民間療法を見抜く上で大切です。


★おすすめ商品
マヌカハニー

先住民族マオリ族が千年もの昔から万能薬として珍重してきたマヌカ。
このマヌカの花からミツバチが集めてきた野生ハチミツがマヌカハニーです。
ニュージーランドのオーガニック認定商品。厳しい審査をクリア!!
安心、安全 オーストラリア・ニュージーランドでは、お医者さんが アクティブマヌカハニー
を処方しています。

初回お試し用購入できます。
通常価格5,036円(税、送料込)のところ43%OFFの2,900円(税、送料込)
でご提供します!

初回お試し用の購入は下記画像をクリックください↓



チャーガ茶

今、国民の2人に1人がガンになる時代です。
ガンになる原因は体が本来持っている免疫力が低下していることが大きな原因です。
私たちが生まれながらに備えている最も効果的な健康法が「免疫力の活性化」です。

アガリクスの23倍もの抗酸化力を持つ健康茶
ロシアでガン治療の民間薬として古く使用されています。
その免疫力を向上させるために積極的に取り入れたいのが椎茸類。
その椎茸の中で抗ガン作用が最も強いのがチャーガです

チャーガの詳細はこちらから

チャーガ茶の購入は下記画像をクリックください↓